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Microsoft謹製の薄型ワイヤレスマウス!

 皆さん、こんにちは。
 iPadの付属品を着実に増やしていっている、どうもBobです。
 今回購入したのは下記のマウスです。

  今秋、iPad OSが解禁され、ジョブズが忌み嫌ったと言われるマウスにやっと対応したのです。
 マウスに対応したのは恐らくiPadの活用の場をもっとオフィスカジュアルな分野に応用するためでしょう。
 実際、Windows Officeやブログを書いたりしているとどうしてもマウスが欲しくなるんですよね・・・。
 有線にも対応しているのですが、折角のモバイル性を損いたくなかったので、Bluetooth通信のマウスを購入した次第です。
 それではさっそくレビューに入っていきましょう!。


 

想像以上にシンプル!スリム!

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 見てください。この薄さと黒を基調とした佇まいに、キラリと輝くアルミ製のホイールを!
 ファンクションキーもチルト機能もないシンプルなマウスですが、そのお陰でハイセンスなデザインとスリムさが 際立ってきます。
 このデザインとスリムさに一目惚れしてこのマウスを購入したのです。


単4電池で約12ヶ月駆動!

 電源は単四電池です。
 マウスに関してはやっぱり乾電池使用が一番便利ですね。
 何と言っても手放すことの出来ないデバイスです。
 電池が切れたら交換するのが最も賢い選択でしょう。
 ワイヤレスさを常に維持したいなら電池駆動を選びましょう。
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遅延もなく快適そのもの!

 ワイヤレスものの偏見で通信の不安定さや遅延が気になりますが、さすがMicrosoftブランドを冠した製品です。遅延もなくマウスの移動精度も非常に高いです。
 レーザーマウスでなくBlueLedなのでそこまで精度の高さはないのかもしれませんが、少なくともビジネス用途で使用するには十分な性能でしょう。



まとめ

 いかがでしたでしょうか。
   マウスは比較的部品点数が少ない製品ですし、既に成熟した技術で構成されているので大小メーカーが入り乱れているレッドオーシャンとかしている。
 そのため各社は凌ぎを削りあいながら、基本性能と使い勝手を追求した製品を市場に投入しあっています。
 今回のマウスはその中でも一際、ハイセンスなデザインとスリムさ、Microsoftブランドの信頼性で抜きん出ていると思います。
 ぜひ皆さんもこちらのマウスをiPadに接続して新しい体験をしてみませんか。
 iPadへの接続方法や使用感のレビューはまた別記事で行いたいと思います。
 今回の記事が誰かの参考になれば幸いです。
 ついでに以下に私が購入に迷ったマウスを紹介します。ご参考までに。